こんにちは!株式会社サンミライ開発、不動産事業部の藤木です!🙋‍♂️
今日も、お昼ごはんの話です🍜

令和8年(2026年)9月18日、金曜日のお昼。ラーメンは食べたい。でも、今日は豚骨じゃない気分。そんな日に伺ったのが、福岡市南区長住の東京ラーメン めん屋 満月さんです。長住は、私たちの事務所がある長丘と同じ、南区の町です。

🍜 透き通ったスープと、分厚いチャーシュー

透き通った金色のスープに、細い麺とチャーシュー、青い葉と刻みねぎがのったラーメン
この日の一杯。透き通ったスープの向こうに、麺が見えます

運ばれてきた器をのぞくと、スープの向こうに麺が見えるほど、透き通っていました。上には、青い葉と刻みねぎ。そして、存在感のあるチャーシューです。

写真を見返しながら、私が書いたひとことです。
「写真に写っている透き通ったスープ。そしてめっちゃ分厚いチャーシュー!」

🏮 東京で修業した、醤油とり塩のお店

お店の公式サイトによれば、店主さんは東京で修業をされ、地元の福岡で醤油ラーメンを広めたいという思いでお店を開かれたそうです。メニューには、醤油ラーメンと、とり塩ラーメンが並びます。

福岡でラーメンといえば、やはり豚骨です。そのうえで、選べる一杯がもう一つ近くにあるのは、うれしいことだと思います。

💬 口コミにも、同じ言葉がありました

あとでGoogleマップの口コミを読んでいて、思わず手が止まりました。私のひとことと同じ「透き通ったスープ」と「分厚いチャーシュー」という言葉で、とり塩ラーメンをほめている方がいたのです。あっさりしたスープと、やわらかく味のしみたチャーシューがよく合う、という内容でした。あの日の私の一杯も、もしかするとこのとり塩だったのかもしれません。

口コミでいちばん多く話題になっていたのは醤油ラーメンで、チャーハン、塩ラーメン、背脂のラーメンがそれに続きます。ラーメンと半チャーハンを組み合わせて楽しむ方も多いようです。お店の方が明るく、常連さんとの会話がにぎやかな、家庭的なお店だという声もありました。

🗓️ お店の情報と、伺う前にひとつだけ

店名東京ラーメン めん屋 満月
住所〒811-1362 福岡県福岡市南区長住5丁目16-1(長住中央公園のそば)
伺った日令和8年9月18日(金)のお昼

ここに書いたのは、9月18日に私が見て、食べたことだけです。営業日やメニューは、その時々で変わることがあります。足を運ばれる前に、お店の公式サイトなどで、いまのご案内を確かめてみてください。
※住所はGoogleマップの掲載、お店の紹介は公式サイト、口コミの内容は令和8年10月14日にGoogleマップで確かめたものを、当社でまとめています。

「ラーメン食べたいけど、今日は豚骨じゃないのが良いなって思った日にはピッタリですよ!」
ごちそうさまでした。次はどのお店のお昼を、ご紹介しましょうか。

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